体の内側からの育毛 タヒボ育毛日記

2008年05月15日

自分に合った睡眠時間

先日、ビートたけしの番組を観ていて、ちょうど良い睡眠時間は人それぞれ違うと言っていました。

4時間で良い人もいれば、10時間以上寝なくては健康に害がある人もいるようです。

私は20代の頃は5,6時間の睡眠時間でした。確かに昼間に眠い時が多かったです。

最近は7,8時間寝ています。ちょっと寝すぎかな〜と罪悪感がありましたが、これくらい寝ていると昼間あまり眠くなりませんのでこれぐらいがいいのかもしれません。

昼食後に眠くなるくらいなら正常だそうですが、一日何度も眠くなるのであれば、それは睡眠時間が足りないようです。

2008年05月07日

寝る時は靴下を履く

私は体温が低いので、これが脱毛の原因の一つかと思っていますので、できるだけ体を冷やさないように心掛けています。

衣服は下半身を重点的に着るべきです。寝る時は靴下を履いています。本当はももひきも履くべきですが、ちょっと暑いので…。

2008年04月21日

ハゲてる人は体温が低い!?

はげている人の95%は体温が36℃以下だそうです。
体温を上げるべくお風呂にゆっくりつかったり、運動をします。

2006年10月20日

朝食を抜くと体にいい!?

最近あるサイトを見て、朝食を抜くと体調がよくなると書いてあったので、すぐに鵜呑みにするほうなので、すぐ実践してみました(笑)

でも、その考え方にはなんか説得力あります。

朝は体の毒を排出する時間であり、体に余分に入れないほうがいい。
体内で食べ物を完全に消化するまで18時間かかるので、毎食食べていたら胃は休む時がない。体力を一番使っているのは食べ物を消化することなので、胃を休ませてあげれば、その分体力を消耗が減るということらしい。

10日ほど実践していますが、最初は力が出ないな〜という感じがありましたが、実際体調良いです!!

今までは昼からは眠気と戦いながら仕事をしてましたが、今はほとんど眠くありません。夜も遅くまで働いていてもスタミナが格段に違いますね〜

みなさんにおすすめです。

2006年08月07日

唐辛子と大豆の組み合わせで育毛効果大!!

唐辛子と大豆の食事が育毛に効果大です!!

8月6日放送の"あるある大事典"で紹介されていたので、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、食材の組み合わせで抜け毛予防が出来るという注目情報です。

名古屋市立大学大学院での研究では、80%以上の方に効果があったということですので、既にその効果は実証されているようです。

以下その内容を紹介します。

唐辛子に含まれる"カプサイシン"と大豆に含まれる"イソフラボン"の組み合わせで、毛髪の成長期が延長するとのこと。

カプサイシン:唐辛子の辛味成分、血行促進

イソフラボン:大豆に含まれる成分、女性ホルモンの働きを助ける

"カプライシン"と"イソフラボン"を同時に摂取することで、"IGF−1"という
インスリン様成長因子が作られる。

この物質は、食生活やホルモンのアンバランス、ストレスなどによって、

毛を生えさせる信号が停滞している場合でも、髪を生えさせる指令を出す毛乳頭に働きかけ、毛乳頭を再び活性化させ、止まっていた髪の成長が促進させる。

その結果として、成長の途中で抜け落ちていた、細くて頼りない、ひょろひょろの毛も、太くてしっかりとした毛によみがえらせると考えられる。

キムチと納豆を混ぜて食べるなどおすすめです!!

2005年08月19日

脱毛は体からの信号!?

抜け毛は体からの信号かもしれません。

ですから、逆に言えば体の悪いところを改善すれば
頭皮の環境も改善されるのではないでしょうか。

・まず体から悪いものを出す(毒素排出)
・整体へ通う
・運動をまめにする

これ地味ですが大切なんではないでしょうか??
意外とどうでもいいと思って実践していない人が多いと思います。

頭に育毛剤塗りまくって根本的に治るとおもいますか??

育毛の奥義は地味です。
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